「え!そんなに!!」日本メディアも流石に総バッシング  【韓国メディアの反応】

さて、強制徴用判決。
どう考えたって韓国の判決は非常識。
まあ、約束の概念が理解できない未開民族なら当然か・・

中央日報の記事です。

日本メディア「韓国疲労症」と非難轟轟

「韓国は大統領が司法機関などの人事や予算を握る「帝王的権力」を持っている。しかし、政治は世論に迎合しやすく「国民鑑定法」という言葉まである。今回も、世論の支持を得るための政治ゲームに徴用問題が絡み合ったものである。」(朝日新聞)
「両国関係の法的基盤を振ることができる司法判断が「積弊清算」という政治の流れの中で出てきた」(東京新聞)

31日、日本で有数の進歩性向のマスコミ朝日と東京新聞1面に掲載された徴用裁判関連の解説記事の一部だ。

これまで韓国の相対的に友好的な論調を見せてきた媒体だが、批判隊列に合流した。保守色彩の新聞の中に読売新聞が「韓国は世論の圧力が強いので、最高裁の司法判断さえも国民感情によって左右されやすい」「今回の判決は、両国が長年共有してきた見解とは異なるもので、韓国の一方的な歴史観が反映されている」と報道した。

日本国内で代表的な右翼的な産経新聞は「国際協定や実定法より国民感情を重視する韓国を眺める日本政府の視線が冷ややかになっている」とし「(慰安婦の合意など)の国際ルール違反を無視すると日本政府が「韓国疲労症」を訴えている」と主張した。

また、「北朝鮮問題のために関係は維持するが(できるなら)韓国とは、相手にしたくないという「戦略的放置」が日本政府の本当の本音」と報道した。保守か進歩かの傾向とは無関係に、日本のマスコミが「韓国的政治風土」を問題視する形だ。

TV朝日など民放のワイドニュース番組にのこの問題は登場した。
これらの中には「慰安婦問題等におけるこれまで「韓国がどんどんゴールポストを移動しようとする」という話があったが、今度は最初からゴールをなくそうということだ」という発言も出ている。

安倍晋三首相と河野太郎外相は共に「国際法に照らしてみると、ありえないと判断」「法の支配が一般化された国際社会の常識では考えられない」とし「グローバルスタンダード」と日本の主張を言い続けた。

河野外相は31日午前ガンギョンファ外交部長官との通話で「65年の国交回復以来、両国関係の法的基盤を根本から損なうもの、日本は重く見ている」と改めて抗議をした。
河野外相が「韓国政府は、その重大性を考慮し毅然と対応してほしい」と要求すると、姜長官は「韓国政府内で協議が始まった」と答えたという。

日本政府は、最高裁判所の判決にもかかわらず、韓国政府が「個人請求権はすでに解決された」という従来の立場を維持しながら、問題の解決に直接出てくれることを望んでいる。

自民党内外交部会などは31日午前の会合を開き、「65年請求権協定に紛争解決手続きに規定された仲裁委員会などを活用するように政府に要求する決議案を出そう」との意思を固めた。
ただし、この席では、「韓国は国家としての体制を備えていなかった」(中曽根博文前外相)、「怒りを超え今情けない」(新藤義孝前総務相)といった激しい主張も出たという。

 

流石に国内の左翼メディアも今回の決定には納得できない。
というか、この韓国最高裁の決定に迎合しようものなら、たちまち朝日新聞と同じ目に合ってしまいます。
東京新聞を始めとした左翼メディアも「流石にこれは・・」と判断しての報道なのでしょう。

が・・・・・・・・・・・・・
大誤算は韓国。
ここまで、日本を怒らせるとは夢にもおもっていなかったのでしょう。

カンギョンファ外相の歯切れの悪さ、そして苦し紛れの言い訳。
>姜長官は「韓国政府内で協議が始まった」

何とか有耶無耶にしようと考えているようですが、大統領は文在寅。
北朝鮮の工作員

さて、この人がどういった決断を下すのか?

左翼団体のみに気を使うこの人。
最悪の決断を下すとしか思えないんですが・・・

ま、OKです。
徹底的にやりましょう。
戦争を仕掛けているのは韓国ですから。
「欲しがりません、勝つまでは!」

 

アイキャッチ画像。

いつも思うんですけど、河野さんの画像最高!!

韓国に対する怒りが常に面に出てる気がします。

こう、思うのは私だけ???

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