韓国人と組んだことが原因じゃないですかねぇ    韓国人ヒマラヤで遭難

どうせ・・・と思う遭難事故が発生しました。
中央日報の記事です。

「ヒマラヤ登山していた韓国人5人を含む8人の登山家が死亡?」

ネパールのヒマラヤダウラギリ(Dhaulagiri)山頂の一つであるグルジャヒマールを登山中の金チャンホ隊長など韓国人5人が含まれている最低8人の遠征チームが吹雪に包まれて死亡したと伝えられた。
13日AP・AFP通信・ヒマラヤタイムズなどは現地警察を引用して韓国人を含む、最小8人がグルジャヒマールで死亡したとし強力な吹雪がベースキャンプを襲って事故がおきたと伝えた

地元警察のスポークスマンは、「韓国人遠征隊員を含む8人が、ネパール西部で死亡した」とし「吹雪によるものと思われる」と述べた。

クルジャヒマルは、ネパールヒマラヤの標高7193mの峰だ。

現地英字媒体であるヒマラヤ・タイムズも12日夜「グルジャヒマール遠征隊」金チャンホ隊長と隊員など韓国人5人をはじめ、9人が死亡したと現地の遠征の関係者の言葉を引用して報道した。

それとともに、他の韓国人の名前はイ・ジェフン、イムイルジン、遊泳直、ジョンジュンモとヒマラヤ・タイムズ紙は伝えた。

現在、事故地域の気象状況が悪く、ヘリコプターと救助人員のアクセスが困難なことで行方不明者の捜索が難航していることが分かった。

山岳連盟は対策会議を招集し、事故収拾チームを現地へ派遣する計画である。

 

この事故、まともな理由なんでしょうかねぇ。
韓国人が絡んでますから疑いたくなりますね。

韓国人の特徴として自分さえよければいい、常に相手に責任をなすりつけようという点があります。
この特徴は登山でも現れ、日本でも何度か問題を起こしています。

2013年7月末に中央アルプス檜尾岳周辺で韓国人登山者4人が遭難し死亡したという事故が起こりました。
この時の装備は薄着にカッパ程度という登山をなめた服装、経費節減の為、日本人ガイドを拒絶。
酷過ぎる、計画によって遭難したのですから、ある意味自業自得といっていいものです。
が、「日本は観光客誘致しているのだから日本で対策をとるべき」といった報道を流し必死に責任転嫁。

2016年9月にはに上見坂(かみざか)~白嶽(しらたけ)で、韓国人登山ツアー客(1名)の遭難事故が発生。
15時出発でこのコースの時間は二時間半。
順調にいけば日没(18時30分頃)前に戻れるコース。
ところがこの韓国人いきなり途中でコースを変更。
変更後のコースは3時間45分。
当然、日没までには戻れず、ツアー客一人が遭難。

結局、何が問題かといえば常に相手に責任をなすりつけるくせに勝手な行動をとる「韓国人の性質」。
今回の事故もこの韓国人の性質が大いに発揮されたうえでの事故のような気がします。

続報がでたら報告します。

続報です

ヒマラヤ遠征9人の遺体を発見… 強風流され墜落

国内初の無酸素ヒマラヤ8000m級14座制覇に成功した金チャンホ(49)隊長を含む「2018コリアンウェイグルジャヒマール遠征隊」がヒマラヤの山中、遺体で発見された。

外交部は「ネパール大使館によると、12日(現地時間)、韓国国民の5人の外国人4人で構成された登山隊がヒマラヤグルジャヒマールのベースキャンプで強風に見舞われ、急傾斜面の下に墜落して死亡した」と13日発表した。
標高3500m地点にあるベースキャンプは、雪崩が襲う風に完全に破壊された状態で発見された。

外交部本部と州、ネパール大使館は、事故発生後すぐに在外国民保護対策班と現場対策班をそれぞれ構成。その後、ネパール警察当局とベースキャンプ運営機関などに連絡して事故の状況を把握する一方で遺体収拾や棺など、今後の進捗について検討をしている。

外交部は「現在、小型ヘリコプターで捜索した結果、遺体は発見したが、収拾困難な状況である。今後は収束装置を備えたヘリコプターを利用して速やかに遺体を収拾する予定」とし「今後、家族のネパールの訪問の際の葬儀の手続き支援など必要な助力を積極的に提供していたい」と述べた。

山岳連盟によると、金チャンホ隊長が率いる「2018コリアンウェイグルジャヒマール遠征隊」は、先月28日からグルジャヒマールの新ルート開拓に乗り出していた。
今回は11月11日までの45日の日程であった。

 

どうやら、全員遺体となって発見されたようです。

ご冥福をお祈りします。

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