【速報】 ノーベル医学生理学賞に本庶佑氏 京大特別教授 ひがみ丸出しの韓国人に注目

初日から日本人授賞者誕生。
二年ぶりですね。

このノーベル賞お隣は喉から手が出るほど、ほしい賞。

まずは韓国メディアの反応から

朝鮮日報の記事です。

ノーベル生理学医学賞、免疫関門抑制剤がん治療の可能性提示した米・日免疫学研究者が受賞

今年のノーベル生理医学賞受賞者にジェームズアリソン、本庶佑氏が共同で選ばれた。

スウェーデンのカロリンスカ医科大学ノーベル委員会は1日(現地時間)、2018年のノーベル生理学医学賞受賞者にジェームス・アリソン(James P Allison)エムディアンダーソンがんセンター免疫学博士と本庶佑(Tasuku Honjo)京都大学分子免疫学博士を選定したと発表した。

ジェームズアリソン博士は、免疫細胞が癌性腫瘍を攻撃することができる機序を発見した功労でノーベル賞の栄誉に輝いた。これらの癌細胞が隠れるのに役立つタンパク質「PD-1」・「CTLA4」などの作用を遮断し、免疫細胞を活性化させ、がん細胞を攻撃することができるメカニズムを究明するのに貢献した。

今年のノーベル科学賞の発表は、1日生理医学賞の発表を皮切りに、8日まで、物理・化学・平和・経済などの分野に渡って次々と発表される。ノーベル財団委員会は、今年のノーベル賞受賞者に900万クローナ(約11億2400万ウォン)の賞金をはじめ、メダルと証書を授与する。授賞式は、アルフレッドノーベルの命日である12月10日、スウェーデンのストックホルム(生理医学・物理・化学・経済相)とノルウェーオスロ(平和賞)で開かれる。

 

以下、韓国人のコメント

いったい我が国はいつ頃ノーベル賞を受けることができるだろうか?
文在寅は北朝鮮にお金を与えて平和賞取ろうとしている。
もう私たちも真の実力でノーベル賞を受ける時時期ではないのか。

封建的権力と派閥勢力そして共産主義の誘惑に常に引き込まれる韓国人はノーベル賞のような高尚な仕事につくことすらできない!

こうしたのはノーベル賞委員会にメール送らないか?
戦犯国である日本に与えてはいけないと。

日本人がまた、ノーベル賞を受ける。 私たちはいつ?

日本と私たちの科学者、医学者の蹴られるファン・ウソク博士の例で私たちは極小さい成果で大騒ぎをする。
これに対し日本は僅かな成果は表に出さずもっと大きい成果のために黙黙と研究にまい進するということだ。
もちろん根源的な差は早く西欧科学を受け入れて長期間、基礎科学をつづけてきた日本と私たちの年輪の差でしょう。

そのまま日本がうらやましいという言葉しか出てこない。 あらゆる欲と私心でぎっしり埋まった人間が生きる韓国で何を期待をするだろうか…..

優秀性な日本人に対して客観的立証.慰安婦交渉をもって日本に勝ってみろ。
政治家たちは慰安婦おばあさんを利用しているだけ。

私たちには誇らしいノーベル平和賞受賞者である金正恩様がおられる

国内の科学者がノーベル賞を受けられないのは理解するとしても、海外居住韓国人科学者もノーベル賞受けるほどの功績がまだない****)

正直、日本人はノーベル賞しばしば受けるよ。

日本人ならではの匠の精神の勝利だと考えます。

また、日本がノーベル賞か? 文在寅は何しているか?
教授は研究はしなくて政権にへつらっていれば、いいのか?

うす赤い種子はFTA協定を命をかけて反対して突然賛成に急変して、うす赤い種子の反対側の人が公金で2,500ウォンを入手

日本はノーベル生理学賞を受賞するのに我が国は狂牛病の無法な振舞いに教授が先に立っている。

このような時は日本が限りなくうらやまししい。
彼らの匠の精神を習いたい。 嫌いな面もあるが習うことは習わなければならないようだ。

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