独島は韓国のものニダ、全世界に教えるニダ  ソ・ギョンドク再び     

ソ・ギョンドク
極端な反日家度々騒ぎを起こす誠信女子大教授。
どうも、教授とはいっても何かをしている訳ではなく、ただただ騒ぎを起こしそれをネタに生計を立ててるような人物で、韓国内でも度々問題を起こし信用されていないのがこの人のようです。

それでも、韓国メディアにとっては都合のいい人物のようでよくメディアに取り上げられます。
とくに国際大会のあるときはこの人の稼ぎ時、さっそく騒ぎを起こしている様です。

中央日報の記事です。

韓半島旗の中のテープで隠された「独島」これは日本のペテンが原因

2018ジャカルタ-パレンバンアジア大会でも韓半島旗の中の独島は消された。

去る26日カヌー用船女性500mで、南北単一チームが初めて金メダルを首にかけた。
しかし、この日の単一チームが持ち上げた韓半島旗と授賞式に掲揚された韓半島旗には独島がなかった。

特に授賞式での選手たちが持っていた韓半島旗は最初から白いテープで独島を隠した。

先立って18日に開かれた開幕式でも南北選手団は、独島がない韓半島旗を持って入場するしかなかった。

過去2018平昌オリンピック当時、国際オリンピック委員会(IOC)が独​​島の表記が「政治的行為」との判断で使用を禁止したのに続いて、アジアオリンピック評議会(OCA)も同じ決定を下したのである。

これに対してソ・ギョンドク誠信女子大教授はIOCとOCA所属206カ国の代表に「日本の独島ペテンにだまされてはいけない」という内容の抗議メールと一緒に歴史的・国際法的に独島が私たちの地であるという事実を促進する、英語の映像を送信したと28日発表した。

IOCとOCAが、このような決定をしたのは地理的、歴史的、国際法的に明白な大韓民国の領土である独島を自分の地だと言い張って紛争地域にしようとする日本の目論見があるからこそとソ教授は見ている。

彼は「このような状況が続いて行われれば、日本は他の国際舞台でもIOCとOCAが既に認め状況だと主張し続けて韓半島旗で独島を抜くことを要求するだろう、これに対して決して譲歩してはならない」とし「今は文化体育観光部と大韓体育会など国が出て強力な対応をしなければならない、民間もこれ歩調を合わせ、国際社会に私たちの立場を十分に理解させなければならない」と主張した。

ソ教授が同梱された英語の映像は、独島の四季折々 、昼夜の美しい自然景観を見せてくれて高麗史地理志、世宗実録地理志などのデータに基づいて、独島の歴史を紹介する。

また、島根県が独島を日本の領土に編入してもらうよう内務省に要求した竹島(鬱陵島)そして他の島(独島)は本邦(日本)との関係がない」と太政官に指令を下した「太政官指令文」なども詳細に説明している。

一方、ソ教授は、10月に「独島の日」に合わせて、独島に関する多言語映像を現在準備中の日本政府の誤った領土意識と歴史意識を全世界に持続してお知らせしていく予定である。

 

なんと申しますか・・・
もはや、韓国のデタラメさは世界中に知られているのです。
今回の旗もそう。

たしか、平昌五輪の時も使用できない様になってたはずです。
そもそも、政治問題を持ち込まないというのがこうしたスポーツ大会の規則。
これを無視して騒ぎ続けることが問題なんです。

こういったことを言い出す国って韓国以外でありましたっけ?
多分、ないと思います。

無論、これまで左翼の騙され「大人の対応」の名のもとに何も言わなかった日本にも問題があります。
近年、左翼の呪縛から解き放たれ大手を振って文句を言うようになったからこそ、こうしたデタラメな行為へ国際社会が動き出したのです。
ちょっと遅すぎた感はありますけどね。

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