競泳で乱闘騒ぎ  アジア大会女子平泳ぎ   韓国人いつもの様に被害者コスプレ

えーーと
池江璃花子44年ぶり快記録…日本選手団最多タイの5冠達成
おめでとうwww

実はこのニュースに対する水泳弱国 韓国の反応を探していたのですが、結局出てきませんでした。
残念・・・
代わりに面白いニュースを見つけました

シングルリストの記事です。

水泳代表キム・ヘジン、試合前の練習中、中国の選手に暴行を受ける

2018ジャカルタ – パレンバンアジア大会に出場した韓国女子水泳代表チームのキム・ヘジンが練習中に、中国の水泳選手に暴行される事故が起きた。

キム・ヘジンは23日午前、インドネシアのジャカルタGBKプールでの練習で、中国選手とトラブルが発生した。

大韓体育会によると、平泳ぎの練習をしていたキム・ヘジンの足が誤って中国の選手の顔にぶつかった。怒った中国の選手は、水の中でキム・ヘジンを足で蹴って拳で殴ったと伝えられた。

大韓体育会の関係者は、「プールで訓練をしてみると、足負うことができる。中国の選手はキム・ヘジンが自分を足で蹴ったと勘違いし激高。そして、殴ったものとみられる」と述べた。

韓国水泳スタッフの抗議を受けた中国のコーチと選手は現場でキム・ヘジンと韓国コーチ陣を訪ね正式に謝罪した。

大韓体育会の関係者は、「中国の選手が大会選手村に戻ってきて、私たち選手団本部を訪問した。贈り物を持って訪ねてきて渡して申し訳ないと改めて謝罪し帰った」と述べた。しかし、大韓体育会は、中国の選手の身元と具体的な暴行の状況を確認した後、中国選手団に公式抗議し懲戒を要求する方針だ。

キム・ヘジンは引き続き行われたインドネシアのジャカルタのゲルローラブンカルノスポーツだけで開かれた2018アジア大会女子水泳平泳ぎ50m予選で32秒44で全体11位に終わって上位8人が参加する決勝への出場資格を得られなかった。

 

この記事いくつかのメディアで書かれていましたが、この記事が一番理解しやすいのでこれにしました。

さて、記事をよむと分かるんですけどこれは暴行を受けるというより乱闘騒ぎと呼ぶのが正しい内容です。

記事にはこう書かれています。
平泳ぎの練習をしていたキム・ヘジンの足が誤って中国の選手の顔にぶつかった。怒った中国の選手は、水の中でキム・ヘジンを足で蹴って拳で殴った

これ、どう思います?
確実に発端を作ったのは韓国キム・ヘジンです。
故意であろうとなかろうと、彼女の足が中国人選手の顔に当たったことは事実。

そして、足が誰かにあたったということはキム・ヘジンにだってわかったはず。
すぐさまごめんなさいと言えばそれで終わったはず。
ところが誤る事のできない朝鮮人、平然と練習をつづけたのでしょう。

そりゃ怒りますよ。

この後はいつもの韓国人
「殴られたニダー」「水泳どころじゃなかったニダー」「謝罪するニダー」の展開
多分、このひとまともにやっても順位は変わらかったんじゃなかったですかねぇ
これを理由に被害者コスプレをして関心を集めようとしてるだけじゃないですかね。

もちろん、これは一方的に中国選手が責められるようなことではないでしょう。
少なくとも自分の足があたってしまった事は事実です。
まずはその非礼をわびる必要があるんじゃないですかねぇ。

このひと、のちに中国選手の謝罪を拒否してます。
どういうつもりなんでしょうね。
賠償でも取るつもりでしょうか?
まあ、スポーツマンシップのかけらもない韓国人。
こういった考えをもっても不思議ではありません。

続きの情報??
多分ないとおもいますが、あったら記事にします。
因みにこの平泳ぎ50m予選
日本選手は寺村 美穂、鈴木 聡美の2選手が出場しており、共に予選1位で決勝進出を決めています。
できればワンツーフィニッシュを決めてほしいところです。

頑張れニッポン。

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