春の訪れ ソメイヨシノ韓国起源説





今年もやってます。
ソメイヨシノ韓国起源説

中央日報の記事です。

【西小門写真館】米国も桜祭り…桜の起源は?

南部地方を経てきた春のソウルで絶頂に向かって駆け上がっている。
汝矣島ユンジュンロは、この週末の桜祭りが始まる。

桜祭りは海を越えて日本の東京を経て、米国のワシントンDCでも盛んである。
米国ワシントンDCのポトマック川沿いの桜祭りは、過去1912年当時、日本が桜3000本を寄贈したことから由来した。

日本は当時、寄贈された桜が日本産だと主張したが、遺伝子検査の結果、済州ソメイヨシノで明らかになった。
日本植民地時代、日本が韓国から採取して行ったものと思われる。
1943年4月13日付のアメリカンイーグル(THE AMERICAN EAGLE)は、この桜の
「日本産で間違って知られているワシントンの桜の本当の名前を探すために、李承晩博士が韓国桜を植えるイベントを開いた」と報道されたバーもある。




遺伝子検査の結果は別であると明らかになったんですけどね。
そもそも、ソメイヨシノは自生種ではありません。
接ぎ木でしか増やせないんです。
遺伝子検査の結果で90%が一致ではダメなんです。
100%近くでないとね。

そして何故か共感67非共感11と圧倒的。
笑えますね。

韓国人よよく聞け!

さらに言えば桜の起源なんてものにはなにも意味がないのです。
春の訪れを喜び桜を愛でる、これが花見の文化であってソメイヨシノを愛でるのが花見ではないのです。

たった一つのコメントですが

日本の「Somey-Yoshino」のDNAとは、済州島の「王桜」のDNAが異なっています。このジャーナリストは嘘つきです。
って書いてました。
多少理解は進んでいるようです。





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