また、韓国人が文化財に因縁をふっかけています    韓国語翻訳ニュース





対馬仏像盗難事件ってしってますよね?
2012年、長崎県対馬市の神社から、韓国人窃盗団によって重要文化財の仏像が盗難された事件です。
こういった場合。国際法上では盗難品であることが証明できた場合に限り返還を要求できるとなっています。

この場合、盗難したのは韓国であり日本に帰すのが当然なのですが、韓国側はまともな物証もなしに盗難品と決め今度は盗難品でない事を証明とかいって返還を拒否してる訳の分からない話です。




中央日報の記事です。

米競売出品された朝鮮最後の公州(王女)の印章…市民団体“紛失したもの、中止しなければ”

米国クリスティ(Cristie’s)ニューヨークのオークションで、朝鮮の最後の王女である「ドクオン姫」の印章が出品されて論議がおきている。

市民団体は朝鮮戦争時に無くなった印章である可能性が高いと取引停止要求をしなければならないと文化財庁に要求した。

29日、米国クリスティオークションオンラインサイトに「A GILT-BRONZE ROYAL SEAL WITH LION(HAETAE)HANDLE」(ヘテハンドル付金銅王室塗装)との径物件が上がってきた。

それとともにクリスティ側は「朝鮮王室の「ドクオン姫」(Princess Deokon)が使っていたライオン(ヘテ)の形の塗装、6文字と一緒に朱肉が残っている美術品」という説明をつけた。

このドクオンプリンセス印章の鑑定額は2万ドル~3万ドル

ドクオンプリンセス(1822~1844)は、スンウォン王后の第三娘、朝鮮の最後の王女だ。銅材質のめっきされた印章のサイズは横8.9cm、縦8.9cm、高さ8.6cmである。

このようなニュースが伝えられると、市民団体は「朝鮮戦争当時無くなった引張である可能性が高い」とし「文化財庁はオークション停止を要求し、競売社が取得した経緯を調査しなければならない」と促した。

これ文化財庁の関係者は、「ドクオン姫押印はいつどこで製作されたのかが明確にわからない」とし「姫は結婚すれば王室ではない人物になるため、婚姻後に書いたものであるなら王室遺物として見ることは困難」と説明した。

また、「盗難品という正確な根拠資料がないか搬出経緯を把握した後、オークション停止要求するかどうかを決定する」と付け加えた。



今度はアメリカのオークションに因縁を吹っかけています。
国際的な取り決めの意味というか常識がないのでしょうか?
気がするだけではなんの意味がないのです。
今回のこれも、所詮気がする程度の代物
まず、間違いなく相手にされないでしょう。

他国が持つ文化財の返還を要求するのならしっかりとした証明が必要なのです。
これが常識的な判断ですが、この国はちょっと異常。
それに盗難と証明されたところで韓国には返さなくてもいいんじゃないのかな?
入手したあと「盗難ではないと言い張ればOK」証拠なんてあるはずがないのですから。
でも、あの仏像は違いますよ。
キッチリとした証拠がのこっており、あの仏像は韓国人による盗難とわかっていますから、韓国は返還する義務があります。「
まあ、あの国が約束、取り決めなんて守る訳がないですよね。

あくまでも自分が中心なのだから・・




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