BMWは韓国を無視してるニダ   市民団体がBMWを告訴  BMW車両火災

相変らず続くBMW車両火災問題。

新しい動きが見られたので紹介します。
中央日報の記事です。

「先延ばしリコール」疑惑BMW … 「韓国は無視ですか?」と怒り

BMWが相次ぐ車両火災で様々な議論が続いているが、今度はBMWの取り組みについて「韓国の消費者を無視するか」という世論が出ている。
懲罰的処罰が他の国に比べて韓国がゆるいという点を悪用しているとの推測である。

イホグンデドクデ自動車学科教授は去る8日YTNラジオ「首都圏今日」で「数年前、私たちはフォルクスワーゲン事態の時、全国民的な詐欺にあったが、そのときにも関連法規がネックとなり、2〜3年が経過した後もなにひとつ変わっていない」とし「規定の不備などを指摘しなければならない」と指摘した。

彼は「ドイツのBMWの技術がEGR問題だということを調査するために2年かかったのは信じがたい部分」と、過去約2年間、ずっと発生してきた火災の原因をBMW側から分からないことということが理解できないという旨の発言もあった。

また、他の専門家も、韓国で懲罰的損害賠償がないことを理由に挙げ規定に関連する問題を指摘した。
懲罰的損害賠償制は故意・悪意を持って不法行為をしたメーカーが証明された財産上の損害よりもはるかに多くの金額を被害者に請求する制度だ。

パク教授は「これは外国製造業者が韓国制度の抜け穴を知っての行為であると見ても良いのか」という質問には「そうだ」と回答
また、「韓国の盲点を知って、かかっても10億ウォン程度だ。それ以上にリコール費用が発生する場合はそのまま無視をするようになる」と述べた。
続いて、 「もっと重要なのは、これは数年前から発生している車両火災なのに、これについては何も言わない」「これは名車を作るメーカーが行う真似ではない」と付け加えた

先にBMWは車が続々と燃える事故が発生すると、2016年から欧州で同様のエンジン事故があり、最近まで原因究明のための事例の収集と実験をしてきた最近になってEGR(排気ガス再循環装置)の欠陥であるという結論を出したと国土交通省に説明した。

しかし、国土部は、車両火災のために非難の世論が沸騰したと同時に、BMWの原因究明の実験が終わったという説明は釈然としない。
そこで、今度は「先延ばしリコール」かどうかを調査中だ。

これに合わせるように「BMW被害者の会」の21人は去る9日疑惑を暴い値に強制捜査が必要だと、車両の欠陥を知っても、隠蔽した疑いでBMWコリア、BMW、ドイツ本社と金会長をはじめとするこの会社の関係者6人を告訴した。

 

だから、いったじゃないですか。
韓国には謝罪してはいけないって。
あの手この手で次から次へと謝罪と賠償を要求してきます。
しかも、これはいくらやっても終わることなく続きます。
このことは従軍売春婦問題詐欺によるタカリ行為をみれば分かるではありませんか。

BMW側は謝罪せず、どうして韓国だけでこうした火災が続くのかを調べればよかったのです。
韓国人は攻勢になると極めてしつこく凶悪ですが、守勢にまわると逃げまどいます。
恐らく、調べていけば韓国人特有のずさんな部分が見つかるはずです。
ここをついて反撃すればよかったのです。

そもそも、韓国の市場なんて今のところ大きくはないですし、さほどの成長は期待できません。
ここからはやはりリコールなんてやらないで無視。
そして、粛々と韓国側の不備を探し出せばいいのです。
それでも、車は売れていくと思いますよ。

民間ではケンチャナヨと思っているでしょうからね。

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