日本海上で韓国漁船が衝突  こいつら何をやっていたんだ???

日本の領海を少し離れたところ。
近年は外国といっても韓国、中国そして台湾ですが、こうした国の漁船がこの海域で漁をしていることはご存知のとおり
26日、韓国の漁船同士が衝突事故を起こしました。

朝鮮日報の記事です。

日本付近の海上で、韓国漁船が沈没事故「35人は救出、3人捜索中」

日本の近くの海上で、韓国漁船同士が衝突し、沈没する事故が発生。
現在、行方不明者3人の捜索作業が進められている。

外交部によると、私たちの海洋警察は26日午前6時17分ごろ、日本札幌東方約600㎞地点で、韓国の漁船101クムヤン号と803トンヨン号が衝突し、クムヤン号が沈没する事故が発生したという通報を受けた。クムヤン号に乗っていた乗船員は、私たち国民の7人を含めて計38人だった。

外交部は、事件原因を調査するため札幌総領事館に現地調査団を構成し、海洋水産部、ヘギョンチョンなど関係機関と一緒に日本の海上保安庁に救助協力を要請した。

外交部当局者は「救助作業で、私たちの国民7人を含む35人を救助し、現在は残り3人の捜索作業を進めている」と述べた。

主札幌総領事館側は「救助された私たち国民の必要に応じて、病院の診療と今後の安全な帰国のための行政手続支援など、必要な領事助力を提供する予定」とし「まだ構造されていない外国人3人にも関係機関を通じて調査・救助作業を継続督励していく予定だ」とした。

 

韓国漁船同士が衝突し内一隻が沈没したというニュースです。
記事には韓国人全員が無事だったものの3名が行方不明。
いつものように韓国人は我先にと逃げ出した結果でしょう。

ところで・・・こいつら何やっていたか気になりませんか?
まあ、漁船ですので魚を取っていたことは確実ですが、いったい何を?って疑問を感じませんでしたか?

気になったのでいろいろ調べてみたのですが、おそらくという魚が分かりました。
その魚はサンマ

そう、近年は不漁続きで話題になっているサンマです。
サンマと言えばやっぱり脂ののった秋が旬。
こういった種類の魚は旬を外すといまいちおいしくないんですよね。

ところが、先に挙げた国、台湾、中国、韓国はそんなこと気にしません。
サイズが小さかろうが、脂ののりが悪かろうがお構いなし。
とにかく、数さえ取れればいいのです。
ですから、この時期にこの海域にやたらと出没します。

以前にも先取り行為とかいわれ問題視されていました。
そこで日本は制限を提案しましたが、かれらはこれを無視。
そして、現在にいたります。

面白い事に左翼メディアは不漁の原因はそれではないといってるんですよね。

上の画像を見れば分かるように彼らの主張は「温暖化により回遊ルートが東にずれたことが原因」と言っています。

この主張って無理筋って思いませんか?
ずれたと主張するルートの前に彼らがサンマをとっている漁場があるんです。
彼らは前から同じ海域でサンマをとってるんです。

不思議に思いません?
どうして日本の近海にだけ影響が出るんだって?
おかしいですよね。
常識的に考えれば、入る前に取られているんだから回遊するサンマが減ると考えるのが普通の思考です。

ですから、温暖化によって回遊ルートが変化したなんて事が理由になるはずがありません。
彼らが日本の領海に入る前のサンマを必死になって根こそぎ取っているから不漁続きなんです。

左翼メディアなんて中韓擁護しかしませんから、このデタラメな説を吹聴しているのでしょう。
でも、今回の衝突ではっきり分かりましたよね。

今回の衝突事故はサンマ漁に必死になった結果引き起こした事故。
それだけ、彼らは必死になって乱獲しているんです。

デマを飛ばすのもいい加減にしろ!左翼メディア。

サンマ不漁の原因は100%乱獲が原因だ!!

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