道路の陥没 相変わらず多発する韓国  にしてもでかすぎwww

昔、前舛添都知事がこんなとんでもない合意書を締結しましたね。

「日本は教えてくれぬ」道路陥没「東京の100倍」で東京の技術力にすがる韓国ソウル市長の“必死”

ソウル市の朴元淳市長が日本を訪れたのに合わせ、東京都は2日、ソウル市と「道路陥没対応業務、技術的協力に関する行政合意書」を締結した。
双方が都市の安全に向けて、お互いに技術を供与するという内容だ。
道路陥没が社会問題となっているソウル市に、東京都が救いの手をさしのべた形だが、日本の道路点検・補修技術は韓国に比べ20年以上進んでいるとされる。
相互協力とは名ばかりの“一方通行”の支援となりかねない。

 

とまあ、ほんとあり得ない、特に相互ってなんですか?
東京が韓国におしえてもらうことなどあるはずがないじゃないですか。

結局、協力してくれる企業もなく、舛添氏も辞任に追い込まれたことで立ち消えになったようですけどね。

中央日報の記事です。

水道管・地下水もないのに… 釜山大型シンクホールの原因は

1日、釜山市の高速道路ボンヨウンロで道路陥没事故が発生した中で、その原因に関心が集まっている。

釜山市は、今回の事故は建設されて38年された道路の地盤が時間の経過により沈下し発生したと推定している。

今回シンクホールは横3.5m、縦3.5m、奥行き3.5 mの大きさの瓶の形に蓋をしたような状態で発見された。

地盤や土砂が流され、跡形もなかった。

また、事故が起きたIC地点は、通常の平面図で区間で事故地点の周辺に上下水道管がなく、地下水流出の痕跡も発見されなかった。

これまで他の地域で発生したシンクホールの場合、地下水や水道管から流出した水によって地盤が失われたことが原因である場合が多かった。

しかし、今回の事故は、シンクホールの形状や周辺環境を総合して見ると、長い期間に渡って少しずつ地盤が降り座って発生した可能性が高いという分析が出ている。

釜山市は、正確な原因を見つけるためにイムジョンチョル釜山大教授など民間専門家のアドバイスを聞いて調査に乗り出す計画だ。

調査チームは、ボンヨウンロ全体区間のうち、構造物からなる橋梁とトンネル区間を除いた一般道路4車線40km全区間を対象に精密地盤探査も開始する。

探査には、地盤探査車や内視鏡機器などを動員して、共同発生原因分析、共起予想ポイントの確認と復旧作業も並行する。

一方、事故が起きた釜山市の高速道路ボンヨウンロは、1980年に開通した。

全体15.7km区間に橋とトンネル、一般平面図でなどで行われ、、今までの道路を全面統制するほど大道路陥没事故は発生しなかった。

 

冒頭の画像がそれです。
アスファルトの下にはなにもない様に見えます。

記事には周囲に地下水や水道管がないことから自然に沈下したとかいています。
自然に沈下することって普通はないと思うんですよね。
これ、雨水がアスファルトを通って、地面に流れそれが、雨水と共に地面が流されたんじゃないですか?

専門家チームを呼んでなんて言ってますけど、まともにそれが出来ないのが韓国だったと思うんですよね。
そこで以前はソウルに日本が調査の助け舟を出した。

あの韓国人ですから、感謝の一つもせず、技術をよこせとか言ってたのが、以前の話。
がんばってもらいましょ。
続報は無いと思いますけど、みつけたら記事にします。

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