カナダで韓国人を狙ったテロ 韓国「被害者ニダー」日本「自業自得」





世界中あちこちで迷惑をかけ顰蹙を買っている韓国人。
特にベトナム辺りでの迷惑行為は異常。
惨殺をいまだに謝罪せず。

中央日報の記事です。

カナダの韓国人タウン近くで車のダッシュテロ… 10人が死亡・15人負傷

カナダのトロント韓人タウン近くのピンチ(Finch)で23日(現地時間)、大型車が人混みに突進する事件が起き、少なくとも10人が死亡、15人が負傷した。

ピンチはトロントの中心部から北に14km離れたところにある繁華街で、流動人口が多い月曜日の午後のランチに行われた事件だ人命被害が大きかったと伝えられた。近隣地域に韓国人商店街が多く、韓国外交部も非常対策班を稼動して韓国人の被害を調査中だ。

外交部によると、現在までに韓国国民2人が死亡、1人が重傷を負ったことが把握されている。また、韓国国民の3人が、連絡が途絶えた状態であり、外交部と地元警察当局が他に被害者がいないかどうかを調査中だ。これと関連し、外交部の関係者は、「被害者の家族に必要な措置を取った」とし「緊急旅券発給など、現地訪問時に必要な協力を提供していく予定」と話した

ロイター通信などによると、この日の午後1時30分ごろ、白ワゴン型車両がピンチアベニューとヤングストリートの交差点で突然、人混みに向かって突進して1.6kmほど暴走し、通行人を襲った。地元警察が現在容疑者であるアレックス・ミナシアン(25)を逮捕して犯行の動機を調べている。

昨年、発生した英国のロンドンとベルリン、フランスのニースなどで起こった車両によるダッシュテロと似ていることから、現地当局がテロの可能性を念頭に置いて調査を行ったが、テロ組織との連携の可能性は低いことが分かった。
今回の事故は、1989年にモントリオール工科大学でた男子学生が14人の女子学生を殺害し自殺した事件以来、最悪の惨劇にとなった。

カナダの当局は、事故地域を通る地下鉄の運行を中断する一方で、証人尋問を進めて高近隣地域の監視ビデオなどを確認している。負傷者のうち5人は重篤な状態で今後、志望者がさらに増える可能性もあることが分かった。

ジャスティン・トルドーカナダ首相は声明を出し、「今日の午後トロントで起こった悲劇であり、無分別な攻撃を聞い大きな悲しみを感じている」とし「私たちは、街を歩くときすべての人が安全であると感じることができようにしなければならない」と述べた。





はい、またです。
韓国の新聞ですから明言を避けるというかいつもの通り被害者ずらをしています。
この記事、読んでどう思いましたか?
私はこう思いました。
明らかに韓国人を狙っていると・・・

場所はカナダですので、ある程度は韓国人はおとなしくしていたのでしょう。
それでも、出てくるのが韓国人ならではの、無神経さ
カナダには中国人が数多く移民しています。
そして、韓国人も中国人も周りから見れば五十歩百歩。
これまで、いろいろひどい目に合ったのでしょう。
それゆえのテロ

結局、韓国側は「被害者ニダー」でやるのでしょうけど、実際はどうでしょうか?
たぶん、いつものように仕掛けたのは韓国人。
でも、韓国人は相手が怒っている理由は理解できません。
ずっと、これが続くのでしょう。
世界を股にかけて。





↑断交こそ正義と思う人は上のにゃんこをクリック

wpXレンタルサーバー

お知らせ機能、カレンダー機能、アクセスマップ、
フォトアルバム、モバイル対応、全部できて月1,000円(税抜)

ID・パスワード管理ならSKUID

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Loading Facebook Comments ...